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お知らせ

電話でのお問い合わせについて [2022.08.20更新]

診療時間内での当院の電話番号は自動応答ですが、「4番」を押していただくとメッセージを入れることができます。

内容を確認後順番にご連絡差し上げておりますが、電話番号の履歴が残らないことがあり、ご連絡できないケースがありました。

メッセージをお入れいただく際に、お名前と電話番号もお入れいただきますようお願いいたします。

9月から診療時間を変更します [2022.08.17更新]

令和4年9月25日から診療時間を変更します。

火曜 11:30~15:00、16:00~19:00

水曜 10:00~13:30、14:30~17:30

土曜(隔週)11:30~15:00、16:00~19:00

日曜(隔週)11:30~15:00、16:00~19:00

となります。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

7月23日土曜日開院します。 [2022.07.02更新]

北浦和メンタルクリニックは7月23日開院します。

WEBでの予約を本日から開始しました。

 

院長ブログを更新しました。 [2022.04.23更新]
令和4年度の障害年金の額が決定されました
院長ブログを更新しました。 [2022.04.16更新]
はじめまして
オープンについて [2022.04.04更新]

6月~7月開院予定です。

受診にあたってのお願い

受診にあたっての注意点がございます。

※以下に該当する場合は、当院では対応が困難なため、診察をお断りしています。
●摂食障害や人格障害、依存症、自傷他害のおそれのある方
●中学生以下の方
●労災関連の診療
●酩酊状態(アルコールやその他薬物)での来院
●診療を妨げる行動(暴力行為や威嚇など)がみられる場合
●医師やスタッフとの信頼関係が築けないと判断される場合

※未成年の方は原則として保護者の方同伴での受診、もしくは保護者の方の同意を得た上での受診をお願いしています。 初診時は必ず保護者の方がご同伴ください。

※新型コロナウィルスの院内感染徹底防止のため、体温が37.0℃以上の方、咳が出ている方、マスクを着用されていない方、味覚・嗅覚異常のある方などのご来院はお断りしております。

診療について

診療科目:精神科・心療内科

  • 気分の落ち込み
  • 憂うつ感
  • イライラ、焦燥感
  • 不安感
  • 動悸、めまい
  • 寝つきが悪い、夜中に起きてしまう、眠りが浅い、早朝に目が覚めてしまう
  • 朝疲れがとれていない
  • 意欲がない、やる気がおきない
  • 食欲がない、おいしく感じない
  • 仕事に集中できない
  • 仕事や学校に行きたくない
  • 突然涙が出る
  • 人前に出ると緊張してしまう
  • 見張られている気がする
  • 物忘れがある

上記の症状がある場合はお気軽にご相談ください。

このほか「病気かどうかわからない」場合も、お気軽にご相談ください。

診療時間

11:30
I
15:00
10:00
I
13:30
11:30
I
15:00
11:30
I
15:00
16:00
I
19:00
14:30
I
17:30
16:00
I
19:00
16:00
I
19:00

休診日:月・木・金曜はお休みです。土日は隔週でお休みです。下記のカレンダーやHPのお知らせ、予約カレンダーでご確認お願いします。

令和4年9月から診療時間を変更します。おしらせにてご確認お願いします。

よくある質問

Q. 診察時間はどのくらいですか?

初めての方は約30分ほどかかります。再診の方は、症状が安定している場合は5~10分、お薬の調整が必要な方は15分ほどかかることがあります。

 

Q. 治療費はどのくらいですか?

患者様によりますが、保険診療だと自己負担3割となり、初めての方は約2500円ほど、2回目以降は約1500円ほどです。心理検査や血液検査、診断書発行の場合は別途費用がかかります。

 

Q.会社を休みたいのですが診断書を作成できますか?

診察で状況や病状をお聞きした上で作成を行っております。受診の際にご相談ください。休みたくても休めないような方で、このままではうつ病に至ると判断したような場合は、当院では休職のための診断書を即日発行するようにしています。

 

Q. 専門外の病気について相談できますか?

当院は心療内科と精神科が専門ですが、それらの疾患に加えて高血圧症や脂質異常症などの生活習慣病、花粉症や風邪などの日常的な病気については、できる範囲で対応したいと思います。お気軽にご相談ください。

 

Q. 漢方薬は処方できますか?

できます。患者様の希望も取り入れ、葛根湯や抑肝散、防風通聖散など各種漢方薬を治療に用いています。まずはご相談ください。

 

Q.薬は飲みたくないのですが…。

必ず薬を処方するわけではなく、患者様の苦痛を和らげるために必要と判断した場合に薬をお出しするようにしています。いらいらや不安、不眠などには薬が効きやすい傾向がありますが、環境を変えたり、休養を取ることのほうが効果的な場合も多いです。薬を出すかどうか、どのような薬にするか、量はどうするかについては、患者様とお話しした上で判断しています。

 

Q.勤務先に通院が知られてしまうことはありますか?

保険を使うと、年に2回健康組合から期間内にどの程度医療費を使ったかの明細が送られてきます。しかし、医療費通知は個別に封をされており、会社側が無断で開けることができないようになっています。したがって、通常であれば医療費通知からメンタルクリニックへの通院が知られてしまうことはないものと思われます。

ご挨拶

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